連合シンポジウム基調講演/「働き方の未来形」

 

 

2018/4/4開催「連合 シンポジウム~質の高い公共サービスを維持するために~」において、森本登志男が基調講演をいたしました。佐賀県庁という公務の職場にテレワーク全庁導入した事例をはじめ、これからの新しい働き方についてお話させていただきました。

 

テーマ 働き方の未来形
内容 

佐賀県庁テレワーク全庁導入では何を目的とし、何が起こったのか。

その結果どうなったのか。事例をもとに公務の職場でのテレワーク導入について紹介。
国を挙げての働き方改革や地方自治体での現状にも触れ、これからの時代に必要とされるテレワークという働き方を示唆。
所要時間

約60分

キーワード

働き方改革、テレワーク、地方自治体